<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>ソ・ジソブごめん、愛してるでミサ廃人</title>
      <link>http://misa.hangryu.net/</link>
      <description>韓国俳優ソ・ジソプ主演の韓国ドラマ「ごめん、愛してる」の情報を集めたサイトです。ドラマのあらすじ、出演キャスト紹介、韓国語学習、韓国旅行など盛りだくさんでお届けします。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 16 Sep 2007 12:17:24 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ソ・ジソブ ネットで見つけた動画　youtube編 パート３ KNTVインタビュー</title>
         <description>ネットで見つけたソ・ジソプの動画を紹介したいと思います。
動画投稿サイトyoutubeで見つけたソ・ジソプです。2005年２月、韓国ドラマや韓国情報の専門チャンネルケーブルテレビKNTVの取材インタビューに答えています。チョ・ソンモのイメージビデオ撮影が主な来日の目的だそうです。</description>
         <link>http://misa.hangryu.net/jisubdouga/_youtube_kntv.html</link>
         <guid>http://misa.hangryu.net/jisubdouga/_youtube_kntv.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">999 ソ・ジソプ 動画</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">インタビュー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ジソブ動画</category>
        
         <pubDate>Sun, 16 Sep 2007 12:17:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ごめん、愛してる」デチョン役　イ・ヨンハ紹介</title>
         <description><![CDATA[大ヒット韓国ドラマ「<strong>ごめん、愛してる</strong>」でイム・スジョン演じるソン・ウンチェの父親<strong>デチョン</strong>を演じている<strong>イ・ヨンハ</strong>を紹介します。
イ・ヨンハは1950年1月17日生まれ、1977年「門」という映画でデビューしました。
その後は映画・テレビドラマ・舞台で活躍し、主演男優賞などさまざまな賞を受賞しています。
近年はテレビドラマの出演が多いので、韓国ドラマファンは見覚えのある方も多いのではないでしょうか？
2004年に出演した「ごめん、愛してる」ではヒロイン、ソン・ウンチェの父親デチョンを演じました。
「ごめん、愛してる」でのデチョンは真面目で誠実な夫、父親という反面、
「ごめん、愛してる」の物語の中で重要な鍵を握る人物として登場しています。
イ・ヨンハは1981年韓国女優のソヌ・ウンスクと結婚しており、妻ソヌ・ウンスクも日本でもよく知られている韓国テレビドラマに多数出演している女優です。
イ・ヨンハには息子が二人おり、長男は俳優のイ・サンウォンです。]]></description>
         <link>http://misa.hangryu.net/003/post_81.html</link>
         <guid>http://misa.hangryu.net/003/post_81.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003ごめん、愛してる　出演キャスト紹介</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 12 Sep 2007 15:58:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ごめん、愛してる」オ・ドゥリ役　イ・ヘヨン紹介</title>
         <description><![CDATA[大ヒット韓国ドラマ「<strong>ごめん、愛してる</strong>」でチョン・ギョンホ演じるチェ・ユンの母親<strong>オ・ドゥリ</strong>役を演じている<strong>イ・ヘヨン</strong>を紹介します。
イ・ヘヨンは1962年11月25日生まれ、韓国映画の巨匠と呼ばれる故イ・マニ監督の娘です。
1981年高校在学中にミュージカル「サウンド・オブ・ミュージック」のマリア役で俳優デビューしました。
イ・ヘヨンはさまざま映画・舞台・テレビドラマに出演しているベテラン俳優で、多くの賞を受賞しています。
「ごめん、愛してる」ではチョン・ギョンホ演じるチェ・ユンを溺愛する女優オ・ドゥリを演じています。
「ごめん、愛してる」はソ・ジソプ演じるチャ・ムヒョクとイム・スジョン演じるソン・ウンチェの悲恋の物語として捉えられていますが、
もう一つチャ・ムヒョク、チェ・ユンそしてイ・ヘヨン演じるオ・ドゥリの親子の形やあり方を考えさせるドラマでもあります。
イ・ヘヨン自身も1999年に韓国実業家と再婚し一女の母です。]]></description>
         <link>http://misa.hangryu.net/003/post_80.html</link>
         <guid>http://misa.hangryu.net/003/post_80.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003ごめん、愛してる　出演キャスト紹介</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 11 Sep 2007 15:32:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ごめん、愛してる」ソ・ジソプの元恋人役　チェ・ヨジン紹介</title>
         <description><![CDATA[大ヒット韓国ドラマ「<strong>ごめん、愛してる</strong>」でソ・ジソプ演じる主人公チャ・ムヒョクの元恋人役ジヨンを演じている<strong>チェ・ヨジン</strong>を紹介します。
チェ・ヨジンは1983年7月27日生まれのしし座、血液型はA型、在カナダ韓国人で私立ジョージブラウン大学を卒業しています。
チェ・ヨジンは2001年スーパーエリートモデル入賞をきっかけにして芸能界にデビューしました。
2004年「ごめん、愛してる」でチャ・ムヒョクのオーストラリア時代の恋人役ジヨンで本格的に演技デビューしました。
チェ・ヨジンは「ごめん、愛してる」劇中でチャ・ムヒョクを裏切りお金持ちのマフィアと結婚するという役を演じました。
チェ・ヨジンはこの「ごめん、愛してる」に出演したことにより認知度を高め、その後さまざまな映画やテレビドラマに出演し、女優として活躍しています。]]></description>
         <link>http://misa.hangryu.net/003/post_79.html</link>
         <guid>http://misa.hangryu.net/003/post_79.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003ごめん、愛してる　出演キャスト紹介</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 Sep 2007 15:43:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ごめん、愛してる」の中の演出</title>
         <description><![CDATA[大ヒット韓国ドラマ「<strong>ごめん、愛してる</strong>」ではソ・ジソプを筆頭に出演俳優たちの演技が胸を打つドラマですが、
「ごめん、愛してる」劇中では俳優たちの演技のほかにさまざまな「小物」を使って登場人物たちの状況や気持ちを<strong>演出</strong>しています。
中でも「ごめん、愛してる」でソ・ジソプ演じる主人公チャ・ムヒョクはドラマ中で「ガム」をいつも噛んでいます。
場を考えずにガムを噛んでいるということでチャ・ムヒョクの無礼さを演出しています。
また、気持ちの高ぶりや変化をガムを出して噛み出すということで表しています。
「ごめん、愛してる」でソ・ジソプ演じるチャ・ムヒョクの双子の姉ソギョンは幼い頃の事故が原因で知的障害があります。、
そのソギョンが好きなテレビ番組は日本のアニメ「クレヨンしんちゃん」なのです。
ソギョンが好きなテレビ番組が「クレヨンしんちゃん」ということでソギョンの精神年齢の幼さを演出しています。]]></description>
         <link>http://misa.hangryu.net/001/post_78.html</link>
         <guid>http://misa.hangryu.net/001/post_78.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001ごめん、愛してるについて</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Sep 2007 14:21:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ごめん、愛してる」でのチャ・ムヒョクのファッション</title>
         <description><![CDATA[「<strong>ごめん、愛してる</strong>」で<strong>ソ・ジソプ</strong>が演じる<strong>チャ・ムヒョク</strong>のオーストラリア時代と韓国帰国後のいろいろな<strong>ファッション</strong>の違いを見てみましょう。
まず、オーストラリア時代のソ・ジソプが演じるチャ・ムヒョクは、レゲエ風のヘアースタイルにヘアーバンドやバンダナを身に付け、ひげも生やしています。
ファッションもネックレスをたくさんつけ、荒れた感じを漂わせています。
一方韓国に帰国後のチャ・ムヒョクは肉親探しのテレビに出演しますが、そのときのスタイルは髪を短くし、ひげも剃りネクタイを締めスーツ姿で登場します。
その後の韓国でのチャ・ムヒョクはダークな色のファッションで登場します。
ソ・ジソプ演じるチャ・ムヒョクは韓国で変装してカン・ミンジュと会うシーンも多く登場します。
変装の際、チャ・ムヒョクは髪を分け目をつけサングラスをし、口ひげをつけています。
また、オーストラリア時代のヘアーバンドやバンダナをつけていることはなく、帽子をかぶっていることが多くなります。
しかし、最終話でオーストラリア時代を彷彿させるソ・ジソプの姿が登場します。
ソ・ジソプファンにとっては、オーストラリア時代も韓国でのスタイルもそして変装したスタイルも魅力的ですよね。
]]></description>
         <link>http://misa.hangryu.net/004/post_77.html</link>
         <guid>http://misa.hangryu.net/004/post_77.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004ごめん、愛してる　ソ・ジソプ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Sep 2007 13:28:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ごめん、愛してる」に見る韓国女性のファッションスタイル　</title>
         <description><![CDATA[「<strong>ごめん、愛してる</strong>」の舞台、<strong>韓国の女性のファッションスタイル</strong>はどのような感じなのでしょうか？
「ごめん、愛してる」でソン・ウンチェを演じるイム・スジョンやカン・ミンジュを演じるソ・ジヨンなどを見ても感じるように、
韓国人女性は手足が長くスリムな印象を受けます。女優だからということもいえますが、一般的に韓国人女性にはあまり太った人がいないという印象があります。
また韓国では、発汗を促す作用のある唐辛子を多く食べ、また野菜や果物をたっぷりと摂取する食生活のため、肌のきれいな人が多いように思われます。
韓国人女性のファッションは日本に比べ色彩がはっきりしたものを好む傾向があり、派手です。
韓国の民族衣装であるチマチョゴリも鮮やかな色使いが特徴です。
また最近では日本のファッション雑誌の売れ行きが伸びており、日本の流行にも敏感に反応しているようです。
「ごめん、愛してる」は登場する人物たちのファッションも話題となり、マネをするファンも多く現れました。
「ごめん、愛してる」に登場するソン・ウンチェは全体的にファッションのさし色として原色を取り入れている感じが多い印象ですが、
カン・ミンジュは人気芸能人ということもあってか全体的に派手な印象のファッションで登場するシーンも多く見られます。
同様にチェ・ユンの母親役のオ・ドゥリも年齢の割りに派手なファッションに身を包んでいるシーンも多く登場します。
]]></description>
         <link>http://misa.hangryu.net/011/post_76.html</link>
         <guid>http://misa.hangryu.net/011/post_76.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">011ごめん、愛してる　韓国</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 05 Sep 2007 12:21:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ごめん、愛してる」に見る韓国男性のファッションスタイル　</title>
         <description><![CDATA[「<strong>ごめん、愛してる</strong>」の舞台、<strong>韓国の男性のファッションスタイル</strong>はどのような感じなのでしょうか？
「ごめん、愛してる」の主人公チャ・ムヒョクを演じるソ・ジソプをはじめ多くの韓国俳優をご覧になっても分かるように韓国の男性は日本人男性に比べ骨格がしっかりしている印象を受けます。
これは兵役制度の影響とも言われていますが、韓国人男性は食欲旺盛で運動好きな面が影響しているようです。
韓国人男性の髪型は長髪は少なく、「ごめん、愛してる」でチョン・ギョンボが演じたチェ・ユンのような短めな髪が一般的です。
「ごめん、愛してる」でソ・ジソプ演じるチャ・ムヒョクがオーストラリア時代に見せていた長めの髪にバンダナというスタイルは韓国国内ではあまり見られないスタイルなのかもしれません。
韓国人男性のファッションはビジネスシーンは日本と同様、ダークな色合いのスーツがほとんどですがネクタイは日本に比べ派手なものを身につける傾向があるようです。
カジュアルなファッションは日本人男性より色合いのはっきりしたものも好まれます。
「ごめん、愛してる」ではチャ・ムヒョクはダークな色合いなものを身に着けているシーンが多く、、チェ・ユンは人気歌手という設定からか派手な色のものも着用しているシーンが多く登場します。
それから最近の韓国俳優の必須アイテムといえば帽子です。ドラマや映画の中だけでなく、授賞式やプライベートシーンでも帽子をかぶっているのをよく目にしますよね。
「ごめん、愛してる」でもチャ・ムヒョクが帽子をかぶっているシーンが多く登場します。
]]></description>
         <link>http://misa.hangryu.net/011/post_75.html</link>
         <guid>http://misa.hangryu.net/011/post_75.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">011ごめん、愛してる　韓国</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 04 Sep 2007 12:16:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ごめん、愛してる」の舞台　韓国の婚姻制度</title>
         <description><![CDATA[「<strong>ごめん、愛してる</strong>」では残念ながら、ソ・ジソプ演じるチャ・ムヒョクとイム・スジョン演じるソン・ウンチェは悲恋に終わりましたが、
「ごめん、愛してる」の<strong>舞台</strong>である<strong>韓国</strong>での<strong>婚姻制度</strong>はどうなっているのでしょうか？
韓国では、以前「同姓同本不婚」という法律があり先祖が近く同姓の人とは結婚できないとされていました。
この「同姓同本不婚」制度は1997年に憲法裁判所にて無効の判決が出た結果、現在では自由に結婚できるとされています。
しかし、それ以前はこの制度のため結ばれないカップルの心中という悲しい出来事が起こったり、事実婚を選択するしかなかったのです。
韓国では結婚しても苗字は変わらない夫婦別姓です。夫婦の子どもは一般的に父親の籍に入ります。
しかし事実婚のカップルの子どもは母親の籍に入るという実情があります。
「ごめん、愛してる」の中でチャ・ムヒョクの双子の姉ソギョンがチャ・ムヒョクと結婚するという旨のセリフがありますが、当然ながら韓国では姉弟の結婚は禁止されています。
日本では3親等内での結婚を禁じていますが、韓国では8親等内での結婚が禁じられています。
]]></description>
         <link>http://misa.hangryu.net/011/post_74.html</link>
         <guid>http://misa.hangryu.net/011/post_74.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">011ごめん、愛してる　韓国</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 03 Sep 2007 12:38:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ソ・ジソプの苗字「蘇（ソ）」は韓国で多い苗字なの？</title>
         <description><![CDATA[「<strong>ごめん、愛してる</strong>」で主人公チャ・ムヒョクを演じた<strong>ソ・ジソプの苗字「ソ」</strong>を漢字表記すると「<strong>蘇</strong>」という漢字になります。
この「蘇」というのは<strong>韓国で多い苗字</strong>なのでしょうか？
韓国は自分の家系の歴史を表している名前を大事にしています。
韓国の苗字の種類はおおよそ300くらいだと言われています。韓国の苗字は中国がルーツと考えられています。
韓国の苗字は「金（キム）」「李（イ）」「朴（パク）」「崔（チェ）」「鄭（チョン）」だけで韓国人口の50％程度を占めていると言われています。
韓国ドラマファンの方ならこのベスト5の苗字を見ただけで俳優の名前が思い浮かぶのではないでしょうか？
さてソ・ジソプの「蘇」ですが、2000年の調査では286種類中69番目に多い苗字となっています。
日本語読みは同じ「ソ」でも他に「徐」という漢字もあり、こちらは14番目に多い苗字です。
「ごめん、愛してる」のカン・ミンジュ役でソ・ジソプと共演しているソ・ジヨンの漢字は「徐」です。]]></description>
         <link>http://misa.hangryu.net/004/post_73.html</link>
         <guid>http://misa.hangryu.net/004/post_73.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004ごめん、愛してる　ソ・ジソプ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 31 Aug 2007 14:38:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ごめん、愛してる」字幕版視聴の魅力</title>
         <description><![CDATA[「<strong>ごめん、愛してる</strong>」を観て登場する韓国俳優、特に主人公チャ・ムヒョクを演じるソ・ジソプにハマった方も多いと思います。
「ごめん、愛してる」でのソ・ジソプの外見や雰囲気が<strong>魅力</strong>的なのはもちろんですが、特にソ・ジソプの演技そして声も魅力的です。
そのソ・ジソプ自身の「声」を存分に堪能するにはやはり「ごめん、愛してる」を<strong>字幕版</strong>で観なければ味わえません。
また、「ごめん、愛してる」でソン・ウンチェを演じるイム・スジョンの声もかわいらしい感じです。
吹替え版の方がセリフが日本語で耳に入ってくるので視聴しやすいという利点もありますが、
やはり演じる俳優自身の「声」でそのドラマの世界に浸るのが韓国ドラマファンの楽しみではないでしょうか。
「ごめん、愛してる」を字幕版で楽しんだあとは、韓国語をそのまま理解できるようになるため韓国語を学ぶ方も多いかもしれませんね。]]></description>
         <link>http://misa.hangryu.net/004/post_72.html</link>
         <guid>http://misa.hangryu.net/004/post_72.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004ごめん、愛してる　ソ・ジソプ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 30 Aug 2007 13:48:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ごめん、愛してる」視聴メディアとセリフの関係</title>
         <description><![CDATA[あなたは「<strong>ごめん、愛してる</strong>」を字幕でご覧になりましたか？
それとも吹替えでご覧になりましたか？
実は字幕版と吹替え版では意味は同じでも<strong>セリフ</strong>の言い回しに違いがあるのです。
また、同じ字幕版でも衛星放送などの韓国ドラマ専用チャンネル等放送の字幕とDVD収録の字幕など、<strong>視聴メディア</strong>によって、セリフに少し<strong>違い</strong>があるのです。
特に顕著なのは「ごめん、愛してる」でのソ・ジソプ演じるチャ・ムヒョクとイム・スジョン演じるソン・ウンチェの互いの呼び方です。
「ごめん、愛してる」のチャ・ムヒョクのソン・ウンチェへの呼び方は放映版字幕は「ボケ子」に対し、DVD版字幕は「ボケちん」が多くなっています。
また、ソン・ウンチェのチャ・ムヒョクへの呼び方は放映版字幕は「おじさん」という韓国語の「アジュシ」を直訳したものであるのに対し、
DVD版では「ムヒョクさん」と日本語で違和感のないものになっています。
全体的に「ごめん、愛してる」放映版字幕のセリフは直訳的なものになっており、DVD版字幕のセリフは日本語のセリフとしてスムーズに聞ける印象です。]]></description>
         <link>http://misa.hangryu.net/017/post_71.html</link>
         <guid>http://misa.hangryu.net/017/post_71.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">017ごめん、愛してる　セリフ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 29 Aug 2007 15:26:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ごめん、愛してる」イム・スジョンの日本語吹替版の声優は？</title>
         <description><![CDATA[「<strong>ごめん、愛してる</strong>」を<strong>日本語吹替え版</strong>でご覧になった方は多いと思いますが、今回はその日本語吹替を担当した<strong>声優</strong>を紹介します。
<strong>イム・スジョン</strong>演じるソン・ウンチェの声を演じたのは「桑島法子（くわしまほうこ）」さんです。
桑島法子さんは1975年生まれで、1996年から声優活動をはじめ、主にアニメの声優として活躍しています。
桑島法子さんはアニメでは主役級のキャラクターの声を多く担当しているため、「ごめん、愛してる」のイム・スジョン演じるソン・ウンチェの声に聞き覚えのあった方も多いのではないでしょうか？
桑島法子さんはアニメの他、ゲームのキャラクターの声も多く担当しています。
韓国ドラマの吹替えは「ごめん、愛してる」のイム・スジョン演じるソン・ウンチェ役が初めてになります。
実は桑島法子ファンの間では「桑島法子が担当したキャラクターは死ぬ」というジンクスが出たことがあります。
果たして「ごめん、愛してる」のソン・ウンチェはこのジンクスが当たってしまうのでしょうか？

]]></description>
         <link>http://misa.hangryu.net/005/post_70.html</link>
         <guid>http://misa.hangryu.net/005/post_70.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005ごめん、愛してる　イム・スジョン</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 28 Aug 2007 12:14:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ごめん、愛してる」ソ・ジソプの日本語吹替版の声優は？</title>
         <description><![CDATA[「<strong>ごめん、愛してる</strong>」を<strong>日本語吹替え版</strong>でご覧になった方は多いと思いますが、今回はその日本語吹替を担当した<strong>声優</strong>を紹介します。
ソ・ジソプ演じるチャ・ムヒョクの声を演じたのは「桐本琢也（きりもとたくや）」さんです。
桐本琢也さんは1967年生まれの俳優、声優です。
桐本琢也さんは舞台、テレビドラマでの俳優活動も多数あります。
また、声優としては、「ごめん、愛してる」以外でも、多くのテレビアニメにも出演しており、特に外国映画やドラマの吹替えを多く担当しています。
この「ごめん、愛してる」のソ・ジソプ演じるチャ・ムヒョク役をはじめ、日本でも人気の高い韓国テレビドラマの吹替えを多数担当しています。
中でも韓国俳優ヒョンビンの吹替えを多数担当していることが知られています。
「ごめん、愛してる」日本語吹替え版でのチャ・ムヒョクの声に聞き覚えがあった韓国ドラマファンも多かったかもしれませんね。]]></description>
         <link>http://misa.hangryu.net/004/post_69.html</link>
         <guid>http://misa.hangryu.net/004/post_69.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004ごめん、愛してる　ソ・ジソプ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 27 Aug 2007 12:09:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ソ・ジソプ動画　ジソブ「雪の華」を歌う</title>
         <description>ネットで見つけたソ・ジソプの動画を紹介したいと思います。
動画投稿サイトyoutubeで見つけたソ・ジソプです。「ごめん、愛してる」のメインテーマ曲「雪の華」を韓国語、さらに日本語！ で熱唱しています。

</description>
         <link>http://misa.hangryu.net/jisubdouga/post_68.html</link>
         <guid>http://misa.hangryu.net/jisubdouga/post_68.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">999 ソ・ジソプ 動画</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ジソブ動画</category>
        
         <pubDate>Sun, 26 Aug 2007 10:14:10 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
